PR 当サイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)を利用しています
百貨びより

PR アフィリエイト広告を含みます

レトルト・常温食品は『1食あたり単価』と賞味期限で選ぶ

安いと思って箱買いしたら賞味期限が近かった――を防ぐ。常温食品は『1食いくら』と『いつまでに食べ切れるか』の2つで決めると失敗しません。

まず『1食あたり単価』に直す

価格そのものではなく、内容量で割った『1食(1個)あたり』で比べます。大容量パックが必ず得とは限らず、セール中の小容量のほうが単価が安いこともある。当サイトは容量あたりの目安を添えているので、見かけの安さに惑わされず比較できます。

まとめ買いは賞味期限とセットで

常温保存できても、期限内に食べ切れる量かは別問題。家族構成と消費ペースから、無理なく回せる数を逆算しましょう。『安いから』で買い込んで期限切れにするのが一番の損です。

原材料・原産国は表示で確認

同じジャンルでも原材料や原産国は商品ごとに違います。表示がきちんとある製品を選び、味の評価は少数の絶賛より、件数の多い安定した評価を重視します。

買い時は価格履歴で見る

常温食品も価格は動きます。過去90日の平均より安い『買い時』のときにまとめると、固定費を確実に削れます。赤い値札ではなく、履歴で判断しましょう。

当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。商品リンクは広告(アフィリエイト)を含み、購入により当サイトが収益を得る場合があります。